ご指定の出発日のご予約はお電話で承ります。電話番号はこちら
【JR東日本 秋田事業本部特別企画】男鹿線全線開通110周年!男鹿で体感する「稲とアガベ」のサケの世界を堪能
観光列車「ひなび(陽旅)」でいく稲とアガベ満喫ツアー/ネット限定
<男鹿駅⇒秋田駅 復路プラン>
- 稲とアガベ醸造所(イメージ)※醸造所見学はできません
- 稲とアガベ・交酒 花風(イメージ) ※クラフトサケの一例。提供するお酒は当日のお楽しみ!
- 団体臨時列車「ひなび(陽旅)」(イメージ)
- 団体臨時列車「ひなび(陽旅)」普通車(イメージ)
- 男鹿線全線開業110周年
- NEW
- 1名から申込OK
- 目的地
- 北東北
- 泊数
- 日帰り
- 最少催行
- 各50名
関連商品
ポイント
POINT
男鹿線全線開通110周年×稲とアガベ

男鹿線全線開通110周年を記念して普段は岩手県内を運行している大きな窓が特徴の「ひなび(陽旅)」がツアー専用の団体臨時列車として運行します。車内では男鹿で醸造している「稲とアガベ」のクラフトサケを振る舞いと男鹿線をお楽しみいただけます。
- クラフトサケ
- 話題のクラフトサケと、変わりゆく男鹿の今に触れる
「稲とアガベ」と「早苗饗蒸留所 」

稲とアガベ醸造所
稲とアガベは、秋田県男鹿市で2021年の秋に創業したクラフトサケ(※)醸造所です。「クラフトサケ」とは、日本酒の製造技術をベースとして、そこに副原料を入れることで新しい味わいを目指した新ジャンルのお酒です。稲とアガベは、お酒を地域メディアだと考えております。お酒を通じて男鹿という地域に人を呼び込み、実際に来て楽しんでいただくために、レストラン、食品加工所、ラーメン店、ホテル、蒸留所、スナック等を創業後5年間で展開してきました。クラフトサケを起点に男鹿の街を未来に残すことを目指して活動しています。 ※クラフトサケブリュワリー協会の定義による

早苗饗蒸留所
早苗饗蒸留所は稲とアガベの醸造の際の副産物である酒粕をアップサイクルしてクラフトスピリッツ・ジン・リキュールを製造しています。
早苗饗(さなぶり)は、田植えが終わった際に行われる慰労と豊作祈願の宴を指します。この宴では酒粕を蒸留した「さなぶり焼酎」が飲まれ、残った酒粕は農家さんが肥料として稲作に用いるなど昔から地域の中で資源循環が存在しました。
私たちはこの文化をアップデートし、酒と酒粕を中心とした循環経済圏を築いていきます。
地域の絆を深め、自然との共生・恵みに感謝する風習から学び、未来へとつなげるこの循環経済の取り組みを「SANABURI構想」として、ここ男鹿から創り出していきます。
特別企画 「団体臨時列車「ひなび(陽旅)」でクラフトサケを堪能!振る舞い酒で乾杯!
特別運行の「ひなび(陽旅)」で男鹿の風景を見ながら3種類のクラフトサケを飲み比べつつ、列車の旅をお楽しみいただけます。また、普段体験できない特別列車内でのクラフトサケの振る舞いもお楽しみください。種類は当日のお楽しみ!!
行程
ITINERARY
-
JR線
当日の流れ
- 行程
- 男鹿駅(16:00集合/16:35発)
団体臨時列車「ひなび(陽旅)・普通車指定席またはグリーン車指定席/3種類のクラフトサケの振る舞い」
秋田駅(17:33着)
- 食事
-
- 朝
- 昼
- 夕
※行程表内のリンクより開くサイトの掲載情報は、この旅行でご利用いただく施設設備と異なる場合があります。
旅行代金・予約
TRAVEL FEE / RESERVATION
ご案内・注意事項
INFORMATION
- ※飲酒を伴うツアーとなりますので20歳以上の方のみご参加いただけます。
※当コースは最終行程表(きっぷ類)の事前発送はありません。確定情報を記載するご旅行に必要な最終行程表(出発のご案内)はご出発の5日前より予約確認画面から各自でダウンロードが必要となります。当日は、最終行程表(出発のご案内)をご持参いただくか、スマートフォン等に保存のうえ、確認できるようご準備をお願いいたします。
※列車の席は選べません。また、相席になる場合があります。
※試飲の内容等、提供するサービスは変更になる場合があります。
※当日はメディアや稲とアガベ、㈱JR東日本びゅうツーリズム&セールスにおいてツアーの様子を撮影・取材をし、テレビ、新聞、SNS等にて掲載される場合があります。
必ずお読みください。
【列車のご案内】
【当コースのお申し込みについて】
飲酒を伴うツアーとなりますので20歳以上の方のみご参加いただけます。20歳未満の方のお申し込みはご予約完了となってもお取消しさせていただきます。
- 現地集合解散
- 現地集合・解散の場合、集合地までおよび解散地からの交通費などは旅行代金に含まれていません。
【旅行条件・旅行代金の基準】
この旅行条件は2026年10月20日を基準としています。
また、旅行代金は2026年10月20日現在の有効な運賃・規則を基準としています。
【その他の旅行条件】
「旅行業約款・ご旅行条件書・その他」をご覧ください。
おすすめツアー
RECOMMEND